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ボディコーティング
アークバリア21アークバリアの実力お取り扱いについて価格表
ご覧下さい、これが「アークバリア21」の実力です
 
光沢性・一目でわかる、それが「アークバリア21の輝き」   水弾き・水滴のあとや水垢汚れからボディを守る。
施工前/施工後仕上がった愛車をご覧になったカーオーナー様が共通して驚かれるのが、一目見たときの輝き。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただけています。写真のような施工前のキズもご覧の通り。丁寧な下地処理の後に施される、透明なピュア・コーティングが愛車の輝きを取り戻すのです。
重量感のある、深いツヤは「アークバリア21」ならでは。 新車の輝きを長時間保ち、
なおかつその質感にまで
こだわる。重量感のある、
深いツヤは「アークバリア
21」ならでは。
  水がサッと流れるため水滴が残りにくい一般的には水玉(撥水)でできる方がコーティング効果があると考えられがちですが、水玉はレンズのように光を集めてボディをいためてしまいます。また、水玉模様の水垢を残してしまうこともしばしば。抜群の「切水効果」を誇る「アークバリア21」なら、写真のように水がサッと流れるため水滴が残りにくいのです。
ウォータースポットの原因となる水玉がボディ表面に留まることなく、サッと水が流れ落ちるのが特徴です。 ウォータースポットの原因となる水玉がボディ表面に留まることなく、サッと水が流れ落ちるのが特徴です。
     
耐久性・少なくとも3年以上、他を圧倒する持続性能。   表面硬度・キズに強く、劣化や汚れの原因を未然に防ぐ。
現在市場に出回っているコーティング剤の多くは耐久性がネック。仮に3年や5年といった保証をつけていても、特殊なメンテナンスを強要されたり、洗車機はダメという制約が多いのが現状です。
「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、完全無機質の溶剤を手作業で塗りこんでいく。この段階で手間を惜しまないことが結果的に耐久性が高く、かつカーオーナー様に手入れの負担をかけない理想的なコーティングを実現しているのです。現在報告されているもので4年以上の持続期間を誇るものがあります。データを追跡中のためその持続力はまだまだ伸びていくでしょう。
  表面にキズがつきにくいということは、そこに溜まる汚れがすくないということ。施工後2週間程度でガラス被膜が完全に硬化する「アークバリア21」。表面にキズがつきにくいということは、そこに溜まる汚れがすくないということ。くもりや塗装劣化をシッカリ予防しているのです。ガラスコーティングはボディの塗装面にガラスの塗装をもう一枚施したようなものなので砂利のついた布や研磨系のワックスでキズがつく恐れがあります。このことは美しいボディを長く保つために、ぜひ知っておいていただきたいと考えています。
 
「アークバリア21」の施工法は、独自に開発した特殊コーディング技術です。
(1)洗車
ボディに付着している鉄粉や油分、汚れをしっかりと落としきります。
  (2)研磨
コーディングする前に下地を丹念に整え、繊キズなどを除去。限りなくフラットに近い鏡面状態に仕上げておきます。
   
   
 
(3)施工完了
完全無機質のガラス被膜がボディを完全に包み、フロントガラスなみの光沢と水切れを実現します。
 
 
アークバリア21アークバリアの実力お取り扱いについて価格表
 
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